【sNavi運用事例紹介#09】ラーメン


【sNavi運用事例紹介#09】ラーメン

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学生からサラリーマン、ファミリーまで幅広い支持があるラーメン。
1000名獲得を目標!

sNavi導入の経緯を教えてください
プッシュ型の販促として、メルマガを利用していますが、しっかり閲覧して頂いているが分からない状況でした。
メール自体を受信拒否している方や、メールアドレスを変更される方もいらっしゃいますので、頭を悩ませておりました。
他のSNSも使っておりますが一括のアカウントのため、もっとお客差との距離感の近いサービスを探しておりました。
そこで、sNaviを知り、店舗ごとにアプリを作ることで、個店とお客様が繋がることができると考えスタートしました。

現在複数店舗のsNaviで作成したアプリを開設して頂いておりますが、店舗への周知はどのようにされていますか?
ビジネスマン、来店頻度が高いファミリー層などが多い店舗より導入しました。sNaviからのクーポンやお得情報の配信をして、さらに店舗の認知度を向 上したいという話を。それぞれの店舗の店長に行いました。まず、アプリ会員数1000名獲得を目標として伝え、一定の理解度の中で開始することができまし た。中には3,000名近くのアプリ会員数を獲得した店舗もあり、目標を掲げた効果があったと考えています。

≪スタート時には話題性が必要!≫

アプリ会員数を集める際、どのように工夫されていますか?
sNaviをスタートした際、ホームページ上に、特設サイトを設置しました。やはり話題性が必要だと考え、ある程度のインパクトを出したかったんです。

他にはどんな方法を取られましたか?
他のSNSからアプリ会員登録を誘導したり、店舗でも声掛けをしています。
スタッフが積極的に声掛けすると、アプリ会員数もグーンと増加します。店内に貼っているsNaviのポスターを見てもらって、「アプリ会員になるとお得ですよ」と気軽な感じで案内しています。ラーメンという業種柄、カジュアルな声のかけ方の方がいいと考えています。

≪自分に当たるかも!の親しみやすさ≫

アプリ会員を集める際は、どのように工夫されましたか?
アプリ会員数が1000名を達成した店舗から、1000人達成杵クーポンを配信しました。中でも餃子プレゼントの反応がよく、クーポンをご利用された方が 多かったです。クーポン内容も、ファミリー層が多い店舗だと、チャーハンに変更したり、店舗のロケーションに応じて内容を変えています。
あとは、アプリ会員登録時に「10人に1人にラーメン進呈クーポンキャンペーン」を実施しました。10人に1人と言う謳い文句がいいようで、自分も当るかも知れないと思ってくれる方が多いようですね!
sNaviを検討されている方に向けてメッセージをお願いいたします。
実際のメッセージ配信業務を担当していますが、どんな言葉を使うかが重要になってきます。弊社の場合は、出来るだけ心の壁を感じないようにフレンドリーな言葉づかいを心がけています。
来店頻度の向上やリピーターの掘り起こしとして、導入を検討されている企業が多いと思いますので、お客様にとって価値のあることや、お店のブランド力をしっかりと定め、方向性を決めていくと運用もスムーズに進むと思います!

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「sNavi」の利用方法や運用事例をFacebookやsNavi公式サイトで紹介しています。
集客、販売促進、売上アップツールとして、ぜひご検討ください!

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