POP広告を置いておくべき3つの場所


POP広告を置いておくべき3つの場所

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アプリ会員を増やすために、店頭での告知が欠かせません。数ある店舗の中から自分の店舗を選んで来店してくれたお客様、自分の店舗を日頃から好んでご来店してくれているお客様に登録してもらうことが、アプリ会員を増やす一番の近道です。
こうした「店頭での告知」に良く使われるのがPOPです。sNaviを店内で告知する時は「このお店のアプリが存在する」ということを発見(認知)してもらい、そのアプリ名やQRコードなどを提示し、その場ですぐアプリ会員に登録してもらうように促す工夫が必要です。

ただし、効果的なPOPを自前で用意できないという場合もあるでしょう。そんなときに活用したいのが、sNaviを提供する株式会社クリエティカが提 供・販売している公式ノベルティグッズです。店舗のアプリ名やQRコード入りのPOP広告があり、アプリ会員登録に必要なアプリ名やQRコードが記載され ているので、登録を促しやすい便利なツールです。

ただし、POPはただ置けばいいというわけではありません。その場でアプリ会員に登録してもらうには、POPに記載されているQRコードを撮影、もしくは アプリ名を検索してもらう必要があります。つまり、たとえ誰もが目にする一番目立つ場所にあっても、QRコードを読み取るタイミングのない狭い通路などで はあまり意味がないわけです。お客様が立ち止まってQRコードを読み込んでもらえる場所であることが、何よりも重要です。

[1]お客様が立ち止まり話題になるテーブルやカウンター
飲食店などにとっては、最も一般的な場所がテーブルやカウンターです。ここはお客様との接触時間最も長いため、ぜひPOPを設置しておきましょう。席に着 いた瞬間から、料理やドリンクが運ばれるまでの時間や食事した後の歓談中に話題になればsNaviでアプリ会員として登録してもらうきっかけになります

[2]一人になりアクションを起こしやすいトイレや更衣室
お客様が一人になる場所も決して見逃せません。一人になれる場所があれば、人の目や時間を気にすることなくお客様のペースで登録を行ってもらえます。飲食店、雑貨店ではトイレ、アパレウル店ならフィッティングルームなどお店が一人になる場所を洗い出してみましょう。

[3]会計時に直接お声掛けできるレジ前
実店舗を持つ事業者なら、必ずと言っていいほどお客様と接触できる場所がレジ付近です。接触時間は短くても、お支払をするお客様と1対1で会話ができる貴 重な瞬間です。レジが混雑していなければ、この状態を積極的に活用しましょう。クーポンなどお客様にとってもお得な情報を配信しているときは「当店のアプ リはご存じですか?お得なクーポンを配信していますので是非登録してくださいねー」などと声を掛け、お客様にメリットを感じてもらった上で登録を促せま す。また「今、登録してくれた方には、その場で割引!」など、アプリ登録を狙ったキャンペーンを実施すれば、さらに会員数の増加に繋がります。

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