オリジナルアプリを運用する目的を考える


「できること」「したいこと」を分けてみよう

「顧客の来店頻度を上げたい」「イベントに集客したい」など、エスナビを運用して実現したいことは何でしょうか?

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[1]「アプリ会員」で継続的な関係を構築する
チラシやインターネット広告のようなこれまでの手法は、単発的な施策であることがほとんど。お客さ後の継続的な関係を構築することは困難でした。来店していない間もお知らせやお得な情報が届けれれることなど、お客様に継続的な来店きっかけを与えるようになります。またお店を思い出してもらう回数が増えることで、お店への愛着がわき距離感を縮める効果があります。

[2]「ニュース配信」でリアルタイムに告知して集客する
ニュース配信機能を使えば、お店が伝えたい商品やサービスの情報をいち早く配信できます。また魅力的なイベント告知ができれば、効率的・効果的な集客施策のひとつとなります。今までは、宣伝や告知の場合は、チラシやDMが使っていましたが、エスナビでは印刷費や発送費よりも低コストでリアルタイムに告知ができる広告宣伝ツールとしての役割を担ってくれます。

[3]「クーポン配信」で状況に応じた販売促進を実施
販促ツールとして重要な機能が、クーポン配信機能です。お得な割引クーポンで来店頻度を高めたり、まとめ買いクーポンで客単価を高めるたり、翌日の空席が多いようであれば、「明日限定ファーストドリンクサービス」など在庫ロスの解消を狙ったりすることができます。お店の状況に合わせて配信できるので、販売促進ツールとしての役割は非常に大きいです。

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